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- 目的
- 「青少年育成支援に特化したNPO」として、安定性を高める。
- 目的達成のための戦略
- 下記のブランドイメージを強化する。
- 「青少年の参画」と「ライフスキル教育」の促進を専門とする。
- 強い国内プログラムと国際的なネットワークを持っている。
- 全国的に「資金+技術+情報」のプログラムを持っている。
- 青少年育成団体等のニーズに応えると共に、社会的に意義のある事業を実施する。
- 新たな資金源を開拓する。
- 青少年育成支援事業への支援
- 資金提供
- 「Panasonic & JIYD 子どもサポーターズ☆マッチング基金」
- 2003年助成事業に関しNPO向け公募説明会を実施し、申請を受付け。2回の審査委員会を経て、助成先を11月末までに決定する。
- 「ルーセント・テクノロジーIYF青少年育成基金」
- 助成事業への応募案件につき、2回の審査委員会を経て、助成先を3月末までに決定する。
- 助成を決定した団体からの中間報告書検討を行い、後期資金を提供する。
- 技術支援事業
- ≪会計システムの構築 コンサルティング プログラム≫
- 2002年から継続事業として、ハンドブックを制作する。
- 経験共有事業
- 青少年の育成活動に関わるNGO/NPOや関係機関等を一堂に会し、「青少年へのよりよい活動を提供するには?」という点について共有し、学びあうための”場”を提供する。
- 「ライフスキル教育」普及事業
- 教材開発・改良事業
- 日本パイロット版「思春期のライフスキル教育」の教材を精査し、改良する。
- 講師養成事業
- 「講師養成ができる講師」(上級講師)の育成と共に、講師育成も行う。
- 教師等実施者研修事業
- ワークショップ(参加型研修会)を5回開催する。
- 過去のワークショップ参加者対象フォローアップ ワークショップを1回開催する。
- 説明会等の広報事業
- 川口市立芝東中学校で、川口市教育委員会と学校の共催による「自主研究発表会」を支援する。
- インターネットのホームページを充実させる。
- ニュースレターを2ヶ月に1回、定期的に作成・発送する。
- 評価事業
- パイロット教材による授業実施に関する評価並びに生徒への影響に関する評価の双方について、専門家による評価作業を実施する。
- 実施者間の相互啓発・交流事業
- 「LQトレーニング委員会」(仮称)を設置し、より適切なワークショップの実施方法並びに実施者へのサポート体制作りを行う。
- その他の活動
- 日本国内外の企業、財団等に対するコンタクトミーティング、並びに助成申請をする。
- 「Lions-Quest ライフスキル教育」に関する国際会議に参加する。
- IYFパートナー「教育改革」タスクフォース会議に参加する。
- 第13回IYFパートナーズ年次大会に参加する。(於米国)
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